眼科

現在、非常勤医数名による診療を行っております。
目は体のほんの一部の小さな臓器ですが、ちょっとした症状より全身疾患や感染症、脳の病気などを発見する事ができます。 ちょっとした症状だから…と放っておかず、気軽にご相談にいらしてください。原因や対処法を、詳しくご説明いたします。

こんな症状はありませんか?

  • 目が赤い
  • メヤニが出る
  • 目がゴロゴロする
  • なみだが出る
  • 目がかすむ
  • 見えにくい
  • 黒いものが見える
  • 物がゆがんで見える
  • 物が2つに見える

休診代診

現在、予定されている休診はありません。

担当医表

夜間・休日診療のご案内

2019年5月1日からの外来担当医表(PDF版のダウンロード)

[受付]外来受付4
女性医師

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午前

窪倉 真樹子

伊東 和香子

由井 智子

診察9:30~

伊東 和香子

百瀬 あゆみ

午後

百瀬 あゆみ

新井 淑子

由井 智子

伊東 和香子

長野 瑛里子

夜間

対象とする主な病気・症状

  • 白内障
  • 緑内障
  • 糖尿病性網膜症
  • 飛蚊症
  • 結膜炎
  • 近視・遠視・乱視(屈折異常)・老眼
  • 斜視・弱視
  • 麦粒腫・霰粒腫

実施している検査・治療方法

視力、屈折検査 視力に変化がないかを確認し、屈折の程度も調べます。
眼圧検査 目の硬さを測定します。
精密細隙間灯検査 顕微鏡で目の表面〜内部を観察します。眼科の最も基本的な検査です
眼底検査 目の中を光で照らして網膜や硝子体の様子を調べます。眼科の奥の網膜・血管視神経を観察することで緑内障や眼底出血などの病気を発見することが出来ます。
視野検査 見える範囲や感度を調べる検査です。
その他 眼底カメラ撮影、眼筋機能、両眼視機能測定、色覚検査、涙液検査、立体視検査など

※病状や各種検査結果より、医師が必要と判断した場合には、散瞳剤を用いた精密眼底検査を行うことがあります。
散瞳剤を点眼して瞳孔を広げると約半日は全体的にぼんやりした見え方になりますので、自動車での運転や細かい文字を読むことに支障がでます。
受診される方は、なるべく電車やバスをご利用下さい。
飛蚊症や視力低下を自覚されている方や白内障の検査をご希望の方は、外来で眼底検査を行う可能性が高いですので特にご注意下さい。

診療科・専門外来

〒175-0082 東京都板橋区高島平1-73-1
電話番号
03-3936-7451(代表)
FAX番号
03-3937-7314

病院までのルート検索

都営三田線西台駅下車徒歩5分